優雅なる皇帝記Ⅱ
知に働けば角が立つ、情に竿させば流される、兎角この世は住みにくい。
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新年ですな
まずは、あけましておめでとうございます。
今年が皆様にとって良い年になる事をお祈り申し上げます。

さて、今回は年が明ける前に寝ようと思って布団に入ったが、
今日布団を干したので、暑くて寝れなかった・・・
だから起きてまたネットしてるって訳ですな。
考えてみれば、結婚してから元旦の朝を自宅で迎えるのは初めてかもしれない。
だからどうしたという事もないが、初めてだって気づいた。
それだけの事である。

昨年は色々な事がありました。
慕っていた叔父の急死。
最愛の人との別れ。
突然再開した走り屋遊び。
ネット上で書き始めた日記。
次男坊(1歳半)の自我の目覚め。
足に出来たウオノメ・・・
などなど。

それらはそれらとして、自分に影響を与えたが、
今年は自分から自分に影響を与える何かを探し求めようと思う。
与えられる事を待つのではなく、自分から求めねばならない。
人生を守りにも入らない。色々な困難からも逃げない。
もっと生きる事が楽しく感じられる様にしなければならない。

今まで決して、一生懸命生きたとは言えない人生であった。
だが、せっかく年が変わったのだから、新しい決意なんかをしてみるのも良いであろう。
従って、決意してみた。

曲がった心を捨て、人に優しく、人に暖かく、時には悪に奴になるのも良いかもしれない。

今年がどんな年になるか、楽しみである・・・

ではまた会おう!


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