優雅なる皇帝記Ⅱ
知に働けば角が立つ、情に竿させば流される、兎角この世は住みにくい。
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五輪
月日のたつのは早いもので、始まったと思っていたオリンピックはもう終わってしまった。
今回の日本は凄かった。
同じ国民が頑張り良い成績を残していると、やはり嬉しいものである。

さて、優雅なる皇帝記を作ってもらう前、まだごぞんじ氏に頼んでUPデートをしてもらっていた「余の独り言」でも、オリンピックについて書いた事があった。
それから4年か・・・
年食ったもんだ~。

皆様はどの競技の誰が印象に残っているであろうか?
私は水泳で金メダルを2個取った北島選手が気になる。

思い出して欲しい。
4年前、高橋尚子が陸上競技で日本女子初の金メダル獲得と言う快挙を成し遂げた日の事を・・・

北島選手も、1人で金を2個取ったと言う、これまた日本至上では発の快挙を成し遂げた。

マスコミは当然褒め称え、雑誌TVでは引っ張りダコ。
まさに時の人となる図式・・・

そしてこの日本において、その後の扱いは当然の事ながらのバッシング・・・
そう思い出します!
高橋尚子が走れなくなる程まで叩かれたのを・・・

果たして半年後位に、北島康介はどういう扱いを受けているでありましょうか・・・
非常に楽しみであります。


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