優雅なる皇帝記Ⅱ
知に働けば角が立つ、情に竿させば流される、兎角この世は住みにくい。
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痛い!痛い!
それは通勤途中の事であった。
チャリに乗っていた。
前日は雨だったので、置き傘を持って帰って来た。
だから、それはまた会社に置いておきたい。
だから、晴れてるけど、傘をチャリのハンドルにかけ、駅に向かっていた。

その時だった、突然何が何だか分からず、前方に投げ出された。

そう、傘が前輪に巻き込まれ、その回転を瞬時に止めたのだ。

痛て~じゃね~か!このヤロウ!
と、怒りをぶつけるところもなく、耐えるしかなかった。
忍び難きを忍び、耐え難きを耐える。
みたいな、
誰かの名前と同じ様な名前の人がそんな様な事言ってたっけ。

どのくらいかと言うと、皮は裂け肉と血は飛び散り、他の人がこんなんなってたら、死んでるね。
余だから助かったんだ。

一応証拠写真ね。
処置してからだから、一見たいした事なさげに見えるけど、

でも・・・

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|⌒彡
|冫、)≪ 痛いんだよぉ~・・・
|` /
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|/
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ちょっと型崩れ



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