優雅なる皇帝記Ⅱ
知に働けば角が立つ、情に竿させば流される、兎角この世は住みにくい。
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鯖に行ったのだ
えー・・・
先日(4/29)、実に3年ぶり位に航兵衛と共に参戦して来ました。
まあ、文章よりも見て頂こうか・・・。


20050511110418.jpg
フィールドのすぐ脇のこんなところで着替えたり準備したり、

20050511110701.jpg
こんな所に隠れて戦ったり・・・
(あ、見難いですが、写真中央の奥は、物見台って言うか、やぐらって言うか、登って周囲を見渡せます。もちろん、逃げれないから、接近されたら蜂の巣だけど・・・)

20050511110438.jpg
こんな穴蔵に入り、潜み身を隠し待ち伏せたり、

20050511110426.jpg
航兵衛にこんな事させたり・・・
※(見えにくいですが、彼、自らの要望で下半身全裸です)



建造物とかあって、今までには経験した事のない雰囲気でした。
人数も、総勢18人と、かなり大きな対戦でした。

ルールはあってない様なもの?で、
相手の銃は改造しまくり、超強力威力だったり、
多少当たっても、相手はそう簡単にヒットって言わないし、
ゾンビだろそりゃ~?って感じもあったけど、
そっちがゾンビならこっちもゾンビで、ちょっとズルもしたけど、
まあ楽しかったから良かったです。

当然の事ながら、翌日、翌々日、翌々々日、翌々々々日・・・
と、初参戦以来のとんでもない筋肉痛に見舞われ、歩くどころか、
布団から起き上がる事すら自力では拷問に近い状態になりました・・・


※(全裸は嘘です)

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